改めてのハイオク

再度ハイオクを入れてみた

cof

以前レギュラーとハイオクでどう違うのかという記事を書きました。

レギュラーとハイオク

ほいで、一旦レギュラーを満タンに入れて、通勤に使っていると、
やはり乗り味がだいぶ違うことに気付きました。

レギュラーはやはりギクシャクする。
アクセルオンで60km/hくらいまでの間がザラザラとしていて、それを嫌ってついつい、アクセルを深く踏みがちになってしまう。
一方ハイオクは、スーッと加速していき、レギュラーのザラザラ感がない。
ストレスが全然違う。結果、アクセル開度も少なくなり燃費にも響いてくる。
こうなってくるとなんでレヴォーグの1.6Lをレギュラーで出しているのか不明だ。
レギュラーしか使っていない人は、本当のレヴォーグのポテンシャルとか上質感とかがまだ感じ取れていない可能性がある。
なんとももったいない話しだ。

低速度域のもっさり感は、なんとかしたいと思っていて、
ハイプレッシャーバイパスバルブがほしいと思っていたが、現状なくてもハイオクで代替可能な気がしてきた。
ただ、ハイプレッシャーバイパスバルブ+ハイオクにしたらもっと快適になるのかもしれないと考えると、
ちょっと悩むな。。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください