レヴォーグとは

レヴォーグを所持するということ

レヴォーグってなんでも器用にこなす優等生って感じです。

特に1.6Lはレギュラーガソリンで、経済的です。

アイサイトがついていて、前方方向への危機管理は万全。

衝突されても、後方はラゲッジスペースがあるので、ショックを吸収。
サイドからの衝突もドアが頑丈だし、ドアの側面に出っ張りがあり、
それのおかげでドアが車の内側の人を傷つけない構造になっていたりします。

また、車高も低いため横転する可能性も低いです。

チャイルドシートが2つついて、
ドアの開閉もちょうどいい感じで開いて、楽に乗せ降ろしができ、
かつ、2才児くらいになってくると、自分で乗れる高さ。
チャイルドロックとしつけで、ドアパンチも基本は回避可能。

走行性能も素晴らしく、若干のもっさりはあるものの、
敏感な人でなければ普通にスポーティー。

ドアの開け閉め音は十分に重厚感がり、価格なりの満足感があり、
インテリアもだめすぎるというわけではない。
むしろトヨタ系のプラスチッキーな感じが嫌いな人には向いている。

ハンドルはちょっと重たいけど、車の性格的にはベストマッチ。

アイサイトでのACCは一般道でも安心してつかえる。

カスタマイズしようと思えば山ほど社外メーカーのパーツがあり、
選び放題。
趣味性がとても高く、長くたのしめる。

車高を低くしても、かっこいい。

4WDなので、豪雪地帯でも安心安全。

っとまぁ、いいところだけ書くとこんな感じ。

ですが、

人間とは不思議なもので、優等生な車って飽きやすいんですかね。
刺激が足りないのです。
困りました。

仮にスイフトスポーツとか乗っていても
飽きるのかなーとか妄想したりして、悩みはつきません。

お盆休みでスイフトスポーツ試乗してこよう。